WEDDING TOPDRESSFOODSPARTY  ROOM体験談Q&A


披露宴は洋髪に水色の色内掛を選びました。

今回は小野寺清昭さんと真弓さん(旧姓佐藤)のご紹介です。
挙式されたのは2006年10月7日です。
ハネムーンはフィジーだそうです。
挙式スタイルは?
神前式です。前もってリハーサルはしたものの、かなり緊張しました。でも実感が湧いてきてやって良かったなと思いました。
婚礼のテーマを教えてください
テーマは“やさしい秋”。会場のコーディネイトは「和」にこだわりました。コスモスやわれもこうなども加えて、秋の風情を漂わせて、写真映えも意識しました。

こだわったところ、またはエピソードがありましたら教えてください
新婦側の父母と叔父叔母の結婚記念日も10月7日で、みんな幸せになっているので、あやかろうと思いました(笑)あとは、手作りのウェルカムボードとプロフィール。ロゴマークをデザイナーさんに作ってもらいました。ほとんど新婦に任せきりだったので、ケンカばかりでしたが・・・。写真撮影もロケに行ったりと、一生に1回のことなので衣装やヘアメイク・ネイルアートなどにこだわり、悔いのない花嫁になれました♪
当日まで大変だったところは?
ウェルカムボードやプロフィール作りですね
ペーパーグッズは全部手作りしました。写真が足りなかったりとバタバタでした。招待客選びも悩みました。


自宅から嫁ぐ時はかつらに角隠しで。


呼吸を合わせてウォーキングの練習をしながら会場へ向かう2人。こんな時も思い出のひとつです。


データでプレゼントされたロゴマークを使ってウェルカムボードも手作りしました。かなりオリジナル度の高いものが完成しました。

色内掛に合わせてネイルアート
にもこだわりました。「だって一生に一回の結婚式ですもん♪」

新婦から、犬好きの両親に子犬のサプライズプレゼントが送られました。「私がお嫁に行っても寂しくないように。」

お父さんっ子の新婦がお父様と一緒に入場。お父様のメッセージは新郎のハートにガツンと響きました。

ウエディングケーキはロマンチックな白いチョコレートのバラがのった優雅なケーキに仕立てました。

ブーケプルズも和紙のリボンで用意しました。広いロビーには太巾リボンで写真映えもバッチリです。
これから結婚式を挙げるカップルへアドバイスを
話し合いがとても大切です。新郎の出来がその後を左右します(笑)

エル・サンでお式をしてみた感想をお願いします
担当者の長谷川さんがワガママにも一生懸命に耳を傾けてくれて有難かったです。