五十嵐みゆき

仕事をはじめてみてどうですか?

私は2年間専門学校に通って基本的な知識と技術を学んできましたが、実際にエル・サンで働き始めてからは、学校で学んできたことの他に、一つ一つの作業を素早く、効率的に進める現場でしか学べない事が沢山あり、毎日が勉強です。

失敗することもありましたが、その失敗が私を成長させてくれています。また、苦しいことや辛いこともありますが、それ以上に嬉しことや楽しいことが沢山あります。私は入社してから充実した日々を過ごしています。

将来像と今後の目標について教えて下さい。

今年1年間を通して学んだ知識や技術をしっかりと身につけ、今度は自分が後輩たちに伝えていきたいです。そのためにも、自分自身も今以上に成長して、常に向上心を持ち、新しい事にも積極的に挑戦していくことが今後の目標です。

阿部 祐良

仕事をはじめてみてどうですか?

今年、入社して4年目を迎えました。入社する前はサービス業をやりたいというわけでもなく、もちろん知識や経験も全くなく、不安な気持ちでいっぱいでした。
入社後、研修を経て実践が始まり、サービスには同じ仕事が無く、毎日新しい事や体験をしてきました。
お客様が料理のサービスに満足し、喜んで帰ってまた来て頂けるように。また結婚式なら「エル・サンで挙げて良かった」と共に感動が出来る場所、その瞬間に立ち会える事に今はとてもやりがいを感じています。

将来像と今後の目標について教えて下さい。

これからも専門知識や経験を積んで、お客様からより満足していただけるように頑張っていきます。

そのために、日頃から新しい事へのチャレンジ、職場の仲間たちと共に成長していきます。

長谷川 将己

仕事をはじめてみてどうですか?

まず、感じたことは料理の素晴らしさです。
今までは料理を食べる立場で見てきましたが、入社して作る立場になって、料理が出来るまでの仕事を見て、奥が深く毎日が勉強だと思いました。

自分でやってみて、失敗したり辛かったりすることもありましたが、それ以上にやりがいのある日々を過ごしています。

将来像と今後の目標について教えて下さい。

「料理を通してお客様を笑顔にすることです」美味しい料理を食べると自然と笑顔になります。

エル・サンの料理を食べてくださるお客様一人一人を笑顔にしたいです。そのためにも、毎日の努力を欠かさず、早く美味しい料理が作れるように頑張ります。

長南 浩美

2010年入社  フロント予約課

長南浩実

学生時代の先輩がこちらに勤務していたことがきっかけです。先輩が働いているということで、就職活動中に詳しく調べたところ、ウエディングプランナーは素敵な仕事だと感じました。結婚式という華やかな舞台のお手伝いをすることに魅力を感じましたし、やりがいがありそうだったので応募しました。

さまざまなお客様の笑顔が見られたとき、一生に一度の結婚式に携わっていると感じるとき、仕事の喜びを実感します。打ち合わせを重ね、準備を進め、無事に挙式や披露宴が挙げられたとき、喜んでいただいたり御両親が感動してくださったりすると「この仕事をしてよかった!」と、心から感じます。

村田 怜也

2010年入社  調理課 洋食

村田怜也

昔から料理人になることが夢でした。以前は違った職種に就いていましたが、25歳のとき、自分の夢を叶えている同級生に再会したことで、将来について真剣に考えるようになりました。そんなとき、グランドエル・サンで働いている別の友人にタイミングよく声をかけてもらったのです。それがきっかけで、グランドエル・サン飲食事業部の入社試験を受けることになりました。

入社したときには、専門的なことについては何も分からない、ゼロの状態でした。上司や先輩方の温かく熱心な指導のもと、今では最初に比べ多くのことを担当させてもらえるようになりました。入社当時の自分からみると、今の自分が信じられないほどです。まだまだ料理人としては半人前ですが、これからも少しずつ確実に成長していければと思います。

小田 佳大

2010年入社  葬祭事業部 アク・サン

小田佳大

葬儀の仕事に興味があったことが、志望の動機です。葬儀は、人生の中でとても大切なセレモニーです。そんな大切なセレモニーであるお葬式が一番良いかたちで挙げられるよう、貢献したいと思い、志望しました。また、当社は教育体制がしっかりしていて、知識がなくても教育してもらえると聞き、安心して応募しました。

グランドエル・サンに入社して良かったと感じたのは、教育制度がしっかりしているところです。入社してから3カ月程度は、研修の期間が設けられました。お辞儀のしかた、電話対応をはじめとしてさまざまな教育を受けました。また、最初は葬祭についての知識が全くなく入社しましたが、徐々にですが、確実に知識を得ることができています。そして、人として成長できることも、この会社に入社して良かったと感じる部分です。