ワンランク上の花嫁になるためのウエディングレッスン

グランド エル・サンで結婚式を上げるお二人を、当日最高に美しくステキなカップルになるよう、鳴海じゅんと南かりんがご指導します。
レッスン終了後は、プチコンサートも予定しております。
見学はどなたでもご自由にできますのでぜひご参加下さいませ。※要御予約

開催日時
9月2日 13:00~
開催場所
グランド エル・サン チャペルブランカ

立つ・歩く・座る・お辞儀する…基本の立ち振舞を美しく

Lesson1
挙式の場面を美しく綺麗な花嫁姿を披露できるよう、美しい写真を残すためにも、ちょっとしたコツを覚えましょう。

Lesson2
楽しく華やかに…披露宴可愛らしさと気品を忘れずに。最高に綺麗な花嫁姿を印象付けるテクニックを伝授します。

鳴海じゅん

1994年 花組公演「ブラック・ジャック 危険な賭け/火の鳥」で初舞台を踏む。

在団中の主な舞台に「WEST SIDE STORY」スノー・ボーイ役[新人公演:リフ役]など多数。なかでも 1995年 月組公演「ノバ・ボサ・ノバ」新人公演:オーロ役は、最高にレベルの高いはまり役として、未だ語り継がれている。

2003年に惜しまれつつ、「ガラスの風景」で退団。退団後は、深いビロードのような艶やかな声を生かし、ディナーショー、ライブ出演などで活躍する傍ら、ヴォイストレーナーとしての才能を発揮し、指導者としての新たな道でも、今後の活躍が期待されている。

南かりん

東京音楽大学声楽科出身。3歳よりピアノレッスンを始め、舞台女優を目指し高3より声楽を学ぶ。

音大卒業後、オペラ「椿姫」のフローラ役でデビュー。数々のオペラに出演後、念願の女優として1991年中日劇場公演「浪速の花道」で、憧れの安奈淳さんと共演。
主な作品としてミュージカル「夕鶴」つう役、「小公子セディ」 ミンナ役、「チャングムの誓い」チャンドク役、「赤毛のアン」バリー夫人など。

舞台を続ける傍ら、ミュージカルスクール「アプローズ」を設立し、指導にあたる他、作詞・作曲・脚本を手がけ、オリジナル作品を創り発表し、いずれも好評を得ている。山梨県芸術祭音楽部門優秀賞及び実賞受賞。

今年、舞台生活20周年を迎える。